これまでの模試は、偏差値を使った『相対評価』の志望校判定が主流でした。しかし、母集団が異なると、判定にズレが生じます。東進模試は『絶対評価』です。判定基準は常に自分の志望校合格に必要な目標得点。学部や学科、試験方式ごとに目標が設定されているので、毎回正しい評価を知ることができ、また判定基準が毎回同じなので、自分の努力の成果、成績の伸びを性格に把握できます。
さらに、学習の成果を分野別に分かりやすく表示した成績表を、最短で実施7日後に返却します。
真剣に取り組んだ模試の記憶が残っているうちに見直しをすることで、学習効果をより高めます。
復習したあとは次の学習目標を設定。この学習スタイルを繰り返すことで学力を伸ばすことができるのです。 |
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